CSR活動レポート 倉敷市社会福祉協議会にマスク2000枚を寄付させていただきました - 患者さんに寄り添った治療を。天城整骨院です。頭痛・肩こり・腰痛・膝痛などの慢性痛、捻挫、急性・亜急性の関節や筋肉・腱の痛みなどでお困りでしたら当院へお越し下さい。

倉敷市藤戸町の天城整骨院
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CSR活動レポート 倉敷市社会福祉協議会にマスク2000枚を寄付させていただきました


「倉敷市社会福祉協議会にマスク2000枚を寄付させていただきました」

当院ではCSR活動の一環として、より良い未来のために地域貢献の活動をさせていただいています。

 

CSR( corporate social responsibility)とは、企業の利益だけを追求するのではなく、企業が社会に対して貢献する責任があるという意味をさします。

 

新型コロナウイルスの影響で、生活環境は大きく変化してがいます。
今まで行われていた地域の集まりなども減ってきており、地域のつながり、支え合いがなくなりつつあります。

 

そのような状況下の中で、社会福祉協議会では、「くらしき 互近所パントリープロジェクト」を始められています。

「くらしき 互近所パントリープロジェクト」とは、一人ひとりの暮らしのすぐそば(ご近所)に食材と生活雑貨と“優しいお節介さん”を配置し、お互いに近所で助け合う、新しい見守り・支え合いのしくみを作ろうという取り組みです。

 

そのような活動をされていることをお聞きして、今回、社会福祉協議会にマスク2000枚を寄付させていただきました。

「くらしき 互近所パントリープロジェクト」取り組みの中で、マスクは利用されるということです。

(柔道整復師 今行慎二 監修)