「このまま薬を飲み続けないといけないと思っていました。」坐骨神経痛にお悩みの50代男性 - 倉敷市藤戸町の天城整骨院です。頭痛・肩こり・腰痛・膝痛などの慢性痛、捻挫、急性・亜急性の関節や筋肉・腱の痛みなどでお困りでしたら当院へお越し下さい。

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「このまま薬を飲み続けないといけないと思っていました。」坐骨神経痛にお悩みの50代男性


こんにちは!

倉敷市藤戸町にある天城整骨院の今行です。

坐骨神経痛の悩みを抱えている倉敷市にお住いの50代男性の患者さん。

「このまま薬を飲み続けないといけないと思っていました。」

もともと20代の頃、仕事で何度かギックリ腰をしてから、慢性の腰痛に悩まれ整体や整骨院に通いながら騙しだまし仕事をされていたようです。昨年の9月に左太もも裏から左ふくろはぎにかけて強い痺れがはしりだし、

 

「朝、トイレで便座から立ち上がる際に猛烈に痺れて辛いんです。」

 

今までの腰痛の痛みとは明らかに強い腰の痛みと太ももからふくろはぎにかけての痺れで、整形外科を受診しレントゲン、MRIをしてもらい、すべり症と診断され、湿布と痛み止めの薬、痺れ止めの薬を処方。どうにか他の治療はないかと医師に話をしたのですが、

 

「とりあえず薬で様子をみて、どうにもならないなら手術。とりあえず仕事を休みなさい。」

 

と説明され、仕事を休むわけに行かないので自分でどうにかしないとと思い、インターネットで探されて当院を受診されました。

 

「このまま薬を飲み続けないといけないと思っていました。」

 

当初から一番心配されていた痺れも今回で4回目の治療になり、大きく前かがみにならなければ痺れも出ることもなくなりました。痛み止めの薬も痺れ止めの薬も飲まなくてよくなったとの事。

坐骨神経痛の原因

今回痺れの原因は、腰回りにトリガーポイントと言われる筋肉の固まりにありました。私も多くの坐骨神経痛の患者さんを診てきましたが、椎間板ヘルニアなどからでない場合が多くあります。

病院で画像診断を受け椎間板ヘルニアと診断され、これから一生痺れと付き合っていかないといけないと諦めている方もおられますが、諦めないと下さい。

既存医療期間で長い間通っているが、太ももからふくろはぎにかけて痺れや痛くなるという坐骨神経痛の症状が改善しないでお悩みの方は一度信頼出来る整骨院、接骨院に行ってみてはと思います。

 

今まで良くなっていく多くの患者さんを診てきました。適切なアプローチで治療を諦めないで下さいね。

 

当然当院でも、太ももからふくろはぎにかけて痺れや痛くなるという症状にお悩みの方を診させて頂きますので、お問い合わせください。